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  • 岡林洋一

ブルホーンとバーエンドバー


どうも!

また台風ですね。。

台風多いなぁ。

ということで今回はブルホーンとバーエンドバーについてです。

↑ブルホーン

角みたくなっているところを握るとロードバイクのように風の抵抗を少なくし(前傾姿勢)力を入れやすくなります。

こちらのタイプは手元にブレーキとシフターがついているので、通常は手元を握って、

飛ばすとき(良いこのみんなは、見晴らしがよくて車とか少ないとこで)に角という使い方ですね。

ちなみにこれを改造すると角の先の部分にシフターやブレーキを取り付けることもできます。

エビホーンと呼ばれたりしてます。(見た目が海老みたいだから。)

で、こちらはバーエンドバー。

ハンドルの端にちっちゃい角みたいなのがおわかりいただけただろうか・・

こちらは通常はグリップ(茶色のとこ)を握って、坂を登るときなんかに

角を握ると力がでるよ。というタイプです。

ただバーエンドバーは前傾にならずに上のブルホーンに比べ幅広のため、空気抵抗が増します。。

発進と坂の登りとコンビニ袋ぶら下げるときに使えます。

バーエンドバーは坂が多いとこ行く人には便利かも。

こちらはバーのみを、お使いのハンドルに取り付けられます。

では!


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